岩 手
酒
【七福神亀万歳 純米吟醸 亀の尾 720ml瓶 化粧箱】 |
販売価格:2100円 銘柄名:菊の司(きくのつかさ) この盛岡の地には、滋賀(近江)、三重(松坂)出身の人が多く住んでいます。 太閤秀吉の時代、東北の雄、伊達政宗を牽制する狙いで,当時近江の地を治めていた蒲生氏郷(がもううじさと)がこの地に派遣され、その時に近隣の商人が随行、定住し、今に至っています。この蔵元も三重の出身です。 軟水使用のコクを重視する個性的な「菊の司」と、やや硬水仕込みの飲み易さを追求した「七福神」の二銘柄を持っています。全般的に、切れのある飲みやすい辛口ですが、同時に素直に味わえる深みも備えています。 昨年、さらに独自性を強調するために、幻の酒造好適米「亀の尾」と地元で開発された「吟ぎんが」を用いた商品のラインアップを整理、充実させました。様々な味わいを楽しめる蔵元です。 七福神亀万歳 純米吟醸 亀の尾 720ml瓶 化粧箱 亀の尾50%、アルコール度15.7、日本酒度+6.0 酸度1.5、アミノ酸度1.0 甞て酒造好適米として使用されていた「亀の尾」を使用。 やや甘さを持った強い香り。 一口目からまったりとしたコクを口中に漂わします。じっくりと味わう落ち着いた味の吟醸です。 |
【七福神 純米吟醸 吟ぎんが 七福神まいり 四合瓶】 |
販売価格:1575円 銘柄名:菊の司(きくのつかさ) この盛岡の地には、滋賀(近江)、三重(松坂)出身の人が多く住でいます。 太閤秀吉の時代、東北の雄、伊達政宗を牽制する狙いで,当時近江の地を治めていた蒲生氏郷(がもううじさと)がこの地に派遣され、その時に近隣の商人が随行、定住し、今に至っています。この蔵元も三重の出身です。 軟水使用のコクを重視する個性的な「菊の司」と、やや硬水仕込みの飲み易さを追求した「七福神」の二銘柄を持っています。全般的に、切れのある飲みやすい辛口ですが、同時に素直に味わえる深みも備えています。 昨年、さらに独自性を強調するために、幻の酒造好適米「亀の尾」と地元で開発された「吟ぎんが」を用いた商品のラインアップを整理、充実させました。 様々な味わいを楽しめる蔵元です。 七福神 純米吟醸 吟ぎんが 七福神まいり 四合瓶 吟ぎんが50%、アルコール度15.2、日本酒度+2.0 酸度1.7、アミノ酸度0.9 地元で開発された酒造米「吟ぎんが」使用。 微かな甘みをもった香り。 そして、強烈な個性は有りませんが、穏やかに上品な味が広がります。 七福神らしい味が表われたお酒です。 |
【菊の司 純米大吟醸 四合瓶 化粧箱入】 |
販売価格:2625円 銘柄名:菊の司(きくのつかさ) この盛岡の地には、滋賀(近江)、三重(松坂)出身の人が多く住んでいます。 太閤秀吉の時代、東北の雄、伊達政宗を牽制する狙いで,当時近江の 地を治めていた蒲生氏郷(がもううじさと)がこの地に派遣され、その時に近隣の商人が随行、定住し、今に至っています。 この蔵元も三重の出身です。 軟水使用のコクを重視する個性的な「菊の司」と、やや硬水仕込みの飲み易さを追求した「七福神」の二銘柄を持っています。 全般的に、切れのある飲みやすい辛口ですが、同時に素直に味わえる 深みも備えています。 昨年、さらに独自性を強調するために、幻の酒造好適米「亀の尾」と地元で開発された「吟ぎんが」を用いた商品のラインアップを整理、充実させました。 様々な味わいを楽しめる蔵元です。 菊の司 純米大吟醸 四合瓶 化粧箱入 |
【七福神 純米大吟醸 720ml瓶 化粧箱入】 |
販売価格:3150円 銘柄名:菊の司(きくのつかさ) この盛岡の地には、滋賀(近江)、三重(松坂)出身の人が多く住んでいます。 太閤秀吉の時代、東北の雄、伊達政宗を牽制する狙いで,当時近江の 地を治めていた蒲生氏郷(がもううじさと)がこの地に派遣され、その時に近隣の商人が随行、定住し、今に至っています。 この蔵元も三重の出身です。 軟水使用のコクを重視する個性的な「菊の司」と、やや硬水仕込みの飲み易さを追求した「七福神」の二銘柄を持っています。全般的に、切れのある飲みやすい辛口ですが、同時に素直に味わえる 深みも備えています。 昨年、さらに独自性を強調するために、幻の酒造好適米「亀の尾」と地元で開発された「吟ぎんが」を用いた商品のラインアップを整理、充実させました。 様々な味わいを楽しめる蔵元です。 七福神 純米大吟醸 720ml瓶 化粧箱入 美山錦50%、アルコール度15.8、日本酒度+2.0 酸度1.6、アミノ酸度0.8 (蔵元コメント) 5年間の低温熟成期間を経て、清冽な香味に加え、純米の豊かな味わいを堪能出来ます。 相性の良い料理は、天麩羅(塩、レモン汁)、焼き鳥 (塩)、おでんの大根、生ウニ。 (試飲コメント) 麹の甘い香りが柔らかく広がり、華やかさも有り。口に含むと、ふわっと香りが広がり、口当たりも柔らかで上品な味。飲みやすい。 写真のグラスは付きません。 |
【菊の司 活性濁り酒 杜の白菊 720ml瓶】 |
販売価格:820円 銘柄名:菊の司(きくのつかさ) この盛岡の地には、滋賀(近江)、三重(松坂)出身の人が多く住んでいます。太閤秀吉の時代、東北の雄、伊達政宗を牽制する狙いで,当時近江の地を治めていた蒲生氏郷(がもううじさと)がこの地に派遣され、その時に近隣の商人が随行、定住し、今に至っています。この蔵元も三重の出身です。 軟水使用のコクを重視する個性的な「菊の司」と、やや硬水仕込みの飲み易さを追求した「七福神」の二銘柄を持っています。全般的に、切れのある飲みやすい辛口ですが、同時に素直に味わえる深みも備えています。 昨年、さらに独自性を強調するために、幻の酒造好適米「亀の尾」と地元で開発された「吟ぎんが」を用いた商品のラインアップを整理、充実させました。様々な味わいを楽しめる蔵元です。 菊の司!活性濁り酒 杜の白菊 720ml瓶 |