工芸品
【小石原焼 五寸カンナ深鉢(2客)】 |
販売価格:3570円 帯状にぐるりと刻まれた線文様は固めに乾燥させた小鉢をロクロに乗せ、回転させながらハガネの先をあてることによって出来る、「飛びカンナ」といわれる小石原焼の代表的な技法です。これがとっても小粋な感じです。 形は平鉢で、ちょうど一人分の煮物とかおでんなんかを盛るのに手頃な大きさです。 サイズ・・・径約16cm、深さ約5cm 色合・・・色味はベ−ジュがかった地肌に濃い茶色の模様。 カンナ模様の入り方は1点毎に異なります。 触感・・・生地に厚みがあるので、それなりの重さですが、「重い」というほどではありません。 |
【小石原焼 ビアグラス(2客セット)】 |
販売価格:5040円 最近、ビ−ルを焼締め(釉薬をかけていないもの)のグラスで飲むというのが流行りです。これはザラリとした陶質がまるでクリ−ムのような細かい泡立ちを作り、ビ−ルの美味しさを保てるからです。その上このグラスの優れたところは、口を付ける当たりには釉薬をかけているから、油っこいものを食べて口を付けても、油シミなどがつかないところです。 周囲には小石原焼の伝統技法「飛びカンナ」と呼ばれる線模様が刻まれています。 ■サイズ:口径約8cm×高さ約10cm 容量:八分目で240cc (2客セット) ■色合:素焼きの部分はア−モンド色と茶色の中間色だが、焼き上がりによって異なります。ご了承の上、ご購入くださいませ。 ■触感:写真で見て想像するより小さく、軽い。飛びカンナが施されているところはザラリとしていて冷えたビ−ルを注ぐとヒンヤリして心地良い。 |
【小石原焼 手作り カンナ小鉢(5客セット)】 |
販売価格:3675円 この小鉢の内側には細かい線のような模様が刻まれています。これは固めに乾燥させた小鉢をロクロ に乗せ、回転させながらハガネの先をあてることによって出来る、「飛びカンナ」といわれる小石原焼の代表的な技法です。この線模様はあまり他では見られませんし、チャコ−ルグレ−のような地色とも あいまってなかなかシックな感じです。 ■サイズ:径約11cm×高さ約4cm (5客セット) ■色合:写真の色合にほぼ近い。カンナ模様の入り方は1点毎にすべて異なります。 ■触感:小ぶりだが、がっちりした印象。カンナ模様のざらざらとした触感が新鮮。 |
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【自分なりの楽しみ方を見つけ出したくなる、意外な組み合わせが楽しめる四角皿(4客セット)】 |
販売価格:5040円 四角皿【4客セット】 厚手で、かといってそう重くもなく、そして取り皿として食卓に丁度いい大きさです。毎日使え、飽きのこない器です。 一人分のケ−キや果物をのせるのにちょうどいい形と大きさなんです。濃い茶色なので鮮やかな色がとても映えるんですね。 ■サイズ :縦・横 15.5×11.5cm (4客セット) ■触感:厚みがある分、どっしりとした重みがありますが、サイズがそう大きくないのと、縁部分の立ち上がりがちょうど指にかかるので、重さはあまり気になりません ■真のような緑がかった部分があらわれることがあり、出方は1客毎に違います。ご了承の上ご購入ください。 |
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【煮物鉢、サラダ盛、日本酒を入れたり色々楽しめそうなちょっぴり変わった片口鉢】 |
販売価格:6825円 片口鉢 この鉢、何といっても使いやすい!まずはこの大きさが 2〜3人家族の一緒盛りの鉢としては最適。しかも色合いが渋目なので何を盛っても 映える。和・洋問わず。 そしてちょっとぶつけると心配な片口でも厚みが約9mmとあって丈夫。大胆に施された刷毛目(hakeme)模様、手描きならではの感じがいいですね。片口で、この大きさで、しかもロクロをひいた手作りでこの値段、というのも魅力の一つです。 ■サイズ:径約18.5cm,(片口の端から約22cm)高さ約8cm ■色合等:刷毛目の出方は1点毎に異なります。ご了承くださいませ。 ■触感:厚みがあるので大きさの割には重みがあるが、毎日の出し入れで億劫になるような重さ・大きさではない。 |